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スタジオのこだわり

スタジオブランは、よくあるライフスタジオでもなく、写真館とも違います。
ライフスタジオとは、綺麗に飾られたスタジオや豊富な衣装、かわいい雑貨などを主体としたスタジオです。
考えてみてください。
お嬢様が今気に入っているお洋服があったとしても、スタジオのお人形のようなドレスに着替えて撮っても、それが必ずしも正しいとはいえません。
20年後、お嬢様が結婚するときに写真を見て「あの頃、こんな服をいつも着てたんだ!」と記憶を呼び覚ますことも、写真の大きな役割です。
写真館とは、固定されたカメラで、記念撮影のように並んでとります。そして、台紙つきの写真をいただくことができます。
考えてみてください。
あまりにも、かしこまってしまっては、よそ行きのお写真になってしまいませんか?
私たちが、撮りたいのは、被写体の飾らない素敵な表情と、それを見守っているご家族の雰囲気なのです。

「人物本位」の写真スタジオ

フォトスタジオブランは、広告映像制作のザナビジョン株式会社が運営する写真スタジオです。
コマーシャルフォトで培った技術と経験を、スタジオから一般のお客様にお届けしています。

スタジオではポートレートを中心に、メインである被写体が生きるような撮影を心がけています。

BLANC(ブラン)とは、フランス語で“白”を意味します。
その名のとおり、純白の背景に被写体を乗せ、その被写体が引き立つような撮影をしたい、それが当スタジオのコンセプトです。

よくある営業写真館とは違い、繁華街に位置しているわけでもなく、また内装が豪華なわけでもなく、広いスタジオでもありません。
スタジオは商業撮影でも利用しているため、機材が多く目立ちます。
しかし、被写体(撮影するお客様)に近いところでお話をお聞きしながら、お客様に気に入っていただけるような写真作りに努めています。

コミュニケーションで良い写真づくり

当スタジオは商業写真も撮影しています。
カタログやWEBで掲載される商品写真もそのひとつです。

でも、考えてみてください。
商品としてのコーラの瓶1本の撮影でも、瓶自体の姿カタチは変わらないわけです。
商品単体の撮影であれば、背景は無背景です。
そこで被写体を引き立たせようとするためには、何が必要でしょうか。

美しく見せるということ。美味しそうに見せること。それには撮影の技術が必要

です。
当スタジオでは、コマーシャル撮影に携わってうるプロのカメラマンが撮影を担当しています。

お料理でも、化学調味料や香料で美味しくすることもひとつの方法ですが、素材本来の味を引き立たせているお料理は、素材本来の味が楽しめるものです。
素材である被写体に多くを足さない無垢な姿は素敵なものだと当スタジオは思っております。

写真にもメインと脇役があります。
メインはもちろん、被写体であるお客様、つまり人物です。
脇役とは、背景の小物であったり、インテリアであったりします。
レンタル衣装や小物を多用する日本のスタジオというよりは、人物本位の欧米風のスタジオに似ているかもしれません。
当スタジオでは、コミュニケーションを取りながらメインである被写体が生きる撮影を心がけています。

洗練された都会的な写真づくり

スタジオブランの共通した撮影テーマがあります。
それは

「洗練された都会的な写真づくり」

です。

今流行っているからという理由の写真は撮りたくありません。
流行というものは、多くは時代とともに変化をしますが、時間が経つと滑稽に見えたりする場合もあります。
将来につなげるためのお写真に流行など要らないと考えています。

パリの町並みのように、モダンなのに美しい本質をずらさない。
ただ、写真の表現として被写体にエッジを効かせて、いつても素敵な写真といわれる写真を作りたく思っています。

お客様の未来の笑顔を夢見ています

「私が写真になる瞬間」

お客様が将来さらに幸せな気分で、再びご来店いただけることを願っています。